よくある質問(Q&A)

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よくあるご質問

駐車場はありますか?

当院の敷地内と、道路向かい側に9台分の駐車場をご用意しております。
お車でも便利にお越しいただけます。

怖がりな子なので、診察が受けられる不安です…

当院のVT(動物看護師)はみんなとてもハンドリング(動物の体に触れること)が上手く、ペットに余計な不安を与えずに診療することができます。
他院では怖がったり、暴れたりして診療できなかったような動物が、当院でならきちんと診療が受けられたということもありますので、安心してお任せください。

気になる症状がある時は、すぐに病院へ行った方が良いですか?

できるだけお早めにご連絡ください。
その症状の奥に重篤な疾患が隠れている場合もありますので、適切な治療のタイミングを逃さないためにも、異変に気づいたらすぐにご相談ください。

ペットの病気予防としてどんなことに注意すればいいですか?

肥満は万病の元ですので、きちんと食事管理を行って体重をコントロールしてあげることも大事ですし、定期的な健康診断の受診も大事です。
大切なご家族を病気から守る方法はたくさんありますので、一度お気軽に当院へご相談ください。
その子の状態や生活環境などに応じて、色々な予防方法をアドバイスさせていただきます。

いつくらいから健康診断を受けさせたら良いですか?

若いうちから定期的に健康診断を受けさせてあげて、その子特有のデータを蓄積しておくことも大事なので、年齢にかかわらず受けさせてあげるのが理想的ですが、犬・猫は6~7歳ごろからシニア期に入り、この時期から様々な病気リスクが高まるようになりますので、このくらいの時期からは年に1回は健康診断を受診されることをおすすめします。

去勢・避妊手術は受けさせた方が良いのでしょうか?

去勢・避妊手術を受けることで、望まない繁殖が防げるようになりますが、手術の目的はそれだけではありません。
将来、かかる可能性のある病気の予防というのも大きな目的ですので、大切なパートナーの健康を守る意味でも受けさせてあげることをおすすめします。

去勢・避妊以外の手術は行われていますか

去勢・避妊手術以外に、軟部外科手術や整形外科手術なども行っております。
子宮蓄膿症や椎間板ヘルニアなどの疾患でお困りの飼い主様は、お気軽に当院へご相談ください。

再生医療とはどんな治療ですか?

再生医療とは、動物自らの細胞を体外で培養し、病気や怪我の治療に役立てる新しい治療方法です。
動物自らの細胞を使用するため、拒絶反応などが起こる可能性が極めて低いのが特徴です。

しつけのことを相談したいのですが…

是非、ご相談ください。
当院では毎月1回、パピーパーティ(子犬のためのしつけ教室)も開催していますので、こちらも是非ご利用ください。

犬・猫も人間のように歯周病になると聞いたのですが…

犬・猫も人間と同じように、歯周病になることがあります。
現在、3歳以上の犬・猫の80%以上が歯周病を抱えていると言われていて、これを予防するためには飼い主様によるご家庭でのケア、そして動物病院での歯石除去などの処置が必要になります。
当院で歯石除去が受けられ、さらにご家庭でのケア方法のアドバイスも行っておりますので、ペットのお口の健康が心配な方はお気軽にご連絡ください。

0789266422

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