診療案内

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リハビリテーション

リハビリイメージ③:ライフ動物病院神戸市西区のライフ動物病院では、怪我や骨折などのために手術を受けたペットへ、運動機能の回復を目的としたリハビリテーションを行っています。
リハビリを受ける動物の状態や体力にもよりますが、手術後、リハビリが受けられる状態になったら、できるだけ早くリハビリを始めることをおすすめしています。
立つ・歩く・走るなどの日常動作に支障を来している状態が長引くほど、思わしい結果が得られにくくなります。

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手術

ライフ動物病院:手術室当院では望まない繁殖が防げて、将来の病気予防に繋がる去勢・避妊手術を行っています。
またそれ以外の手術として、軟部外科手術・整形外科手術にも対応しています。

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再生医療

ライフ動物病院:院長紹介当院では、椎間板ヘルニアによる下半身麻痺や自己免疫疾患などに対する再生医療を行っています。
再生医療とは、動物自らの細胞を体外で培養し、病気や怪我の治療に役立てる新しい治療方法です。

動物自らの細胞を使用するため、拒絶反応などが起こる可能性が極めて低いのが特徴です。

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PennHIP検査

ライフ動物病院:PennHIPPennHIP法とは、股関節形成不全の早期診断が可能な特別な検査で、当院の院長はこのPennHIP認定医の資格を取得していますので、生後16週齢から股関節形成不全にかかりやすいかどうかを評価することが可能です。

 

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細胞免疫治療

ライフ動物病院:免疫細胞免法細胞免疫療法とは、生まれつき備わっている免疫細胞の力を高めることで、動物のQOL(生活の質)を向上させたり、がんの再発・進行を抑えたりする方法です。

免疫力の元となる動物自身の白血球のリンパ球を増殖・活性化させ、それを使って自然治癒力を高めて、体内のがん細胞や細菌・ウイルスの死滅をはかります。

 

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予防接種

リハビリイメージ③:ライフ動物病院当院では、犬・猫の予防接種として混合ワクチン(犬・猫)、フィラリア予防(犬)、狂犬病予防(犬)、ノミ・マダニ予防(犬・猫)を行っています。

これらのうち、特に混合ワクチンで予防できる病気の中には重篤な疾患が含まれていますので、毎年、きちんと受けさせてあげるようにしましょう。

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健康診断

ライフ動物病院イメージ大切なパートナーの健康を守り、いつまでも元気に過ごしてもらうためにも、年に1回は健康診断を受けさせてあげるようにしましょう。

犬・猫は6~7歳ごろからシニア期に入り、この時期から様々な病気リスクが高まるようになりますので、6~7歳以上になったら特に健康に注意して、病気の早期発見・早期治療をはかるようにしてください。

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整形外科

ライフ動物病院:リハビリイメージ整形外科とは骨・関節・筋肉・靭帯・腱などの運動器官の病気・怪我、そして先天性疾患や遺伝子疾患を治療する診療科目で、当院の院長は整形外科を得意分野としていて、リハビリテーションや椎間板ヘルニアの治療などに力を入れて取り組んでいます。

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歯石除去

猫:歯石除去イメージ犬・猫も人間と同じように、歯周病になることがあります。

人間と違い、自分でデンタルケアを行うことができないペットを歯周病から守るためには、飼い主様によるご家庭でのケア、そして動物病院での歯石除去などの処置が必要になります。

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0789266422

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