当院の特徴

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ライフ動物病院の特徴

動物たちの健康・飼い主様の幸せなペットライフのために

ライフ動物病院:院長インタビュー③神戸市西区のライフ動物病院では、動物たちの健康と長生きはもちろん、飼い主様の幸せなペットライフをサポートしたい、そのような思いで日々、診療を行っています。

ペットと暮らすうえで生じる様々なお悩みを真摯に受け止めて、飼い主様に満足していただける診療をお届けいたします。

 

 

当院の診療を支える経験豊富なベテランVT(動物看護師)たち

ライフ動物病院:ベテランVT(動物看護師)たちライフ動物病院の診療を支えるのは、知識・経験豊富で長年キャリアを積んできたVT(動物看護師)たちです。

10年以上の経験があるベテランVTたちが、チームワークを活かして、動物たち、そして飼い主様に安心・信頼していただける診療をご提供いたします。

 

幅広い診療・専門的な治療に対応しています

ライフ動物病院:手術室当院では一般的な病気・怪我の治療はもちろん、院長は外科を得意分野としていて、リハビリテーションや椎間板ヘルニアの治療などに力を入れて取り組んでいます。

また、エコー・内分泌・循環器などの内科を得意とする獣医師もおり、さらに他の獣医師とのネットワークも豊富ですので、眼の疾患や腫瘍などに対しても各専門家と連携して治療を進めることができます。

 

術後のリハビリテーションに力を入れています

ライフ動物病院:リハビリイメージ怪我や骨折などのために手術を受けたペットへ、運動機能の回復を目的としたリハビリテーションを行っています。

手術後、特に整形外科手術後も今まで通りの生活が送れるように、できる限りのサポートを行わせていただきます。

 

躯麻痺の改善のための再生医療

ライフ動物病院:手術イメージ当院では、椎間板ヘルニアによる後躯身麻痺や自己免疫疾患などに対する再生医療を行っています。
再生医療とは、動物自らの細胞を体外で培養し、病気や怪我の治療に役立てる新しい治療方法です。

動物自らの細胞を使用するため、拒絶反応などが起こる可能性が極めて低いのが特徴です。

 

 

股関節形成不全の早期診断が可能なPennHIP法

ライフ動物病院:PennHIP股関節形成不全(犬によくみられる遺伝性の整形外科疾患)は、従来、2歳以上にならないと診断できませんでしたが、当院が行っている“PennHIP法”という股関節スクリーニング検査なら、生後16週齢から股関節形成不全の有無を評価することが可能です。

大型犬・超大型犬が股関節形成不全である場合、深刻な影響がおよぶことから、スポーツドックや大型犬などにおすすめの検査です。

 

 

0789266422

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